大垣ビエンナーレ、レポート。
ライブイベント"QUADRA HAK"、最高潮の内に終了できました。
通常どおりボクはライブ映像を担当。
映像出力にはjitterを使用してますが、形式化したソフトウェアにせず、
日々地道にエフェクト等をモデュール化したものを、またゼロから現場で音聞きながら組み立ててます。
だから、頭を高速回転、感と瞬発力で光速即興プログラミングとなります。
映像出しながら書き換えるのはかなり危険行為ですが、、、
ライブで映像を出力するのにjitterを使う醍醐味をそこに感じます。
ので、visual jocky:vjと冠したくないんです。なにかいい言葉はないものか。
映像の即興性を高める。高めたい。
今んとこ自己満足ではあるが、このおもしろさを伝わるように考える必要あり。と。
3月20日 in 大阪、21日 in 名古屋、ライブを予定しています。大阪は、resonic.sir.kitとして出ます。