大垣ビエンナーレ、レポート。
大垣ビエンナーレ内で行うアッズーロのパウロ・ローザによるワークショップにプログラミングのヘルプで投入。
十畳ほどの空間に10人ぐらい。イタリア語、英語、日本語が入り交じるなか作業。コンセンサスとりにくい状況。
イライラして奴もいれば、陽気なのもいるし、マイペースに没頭してる人もいて。それが一つの部屋で共同作業。
エキサイティングで良い感じ。ずーとはやってられんけど。。。終わったときはきっと爽快なのではないか。
最近、終わった後の充実感てのは、個人制作では得難くなってきている。個人的に。だからそういう時間を作れることが羨ましい。
28日の夜から、展示?設置?する予定。3月6日まで。